2022年4月22日から30日にかけて、京都FabCafe Kyotoのカウンターポイントプログラムの一環で「惑星発見器展」を開催しました。惑星発見器そのものや、惑星発見器で採集した架空の惑星とそのリサーチ、そしてその開 […]

クラウドファンディング開始・惑星発見器展のお知らせ

4月 20, 2022 〜日常から架空の惑星を見つける学びのツール〜

身近なものが惑星に見えてくる「惑星発見器」を付録とする科学マガジン発行に向けてクラウドファンディングを始めました。また、惑星発見器の制作プロセスやリサーチを展示する「惑星発見器展」を4月22日より開催します。オープニング […]

東京有明・パナソニックセンター内ミュージアム、AkeruEで開催される子供向けプログラム「アルケミストJr.プログラム」の一環で「擬態デザイン家」の活動についてお話ししました。子供たちが大人になり、仕事について考えた時に […]

長らく在庫切れが続いていた「雪華する擬態地図」をリニューアル増刷いたしました。本作は「地図を重ねることで架空の雪結晶を生成する」がコンセプトで、上巻は各地の地図で生成した結晶の図鑑。下巻は江戸時代に流行したテキスタイル・ […]

2022年2月17日(木)京都FabCafeKyotoにてNFTにまつわるよもやま話を行うトークイベント「よもやまNFT」を行いました。NFTに興味はあるけど、実際どうなの?などクリエイターに向けて自身の体験や作品を交え […]

1/26-28に東京ビッグサイトで開催された、素材を加工する技術と材料、装置に関する総合展示会「コンバーティングテクノロジー総合展2022」のMTRLブース(株式会社ロフトワーク)に小瀬古文庫の惑星発見器も展示していただ […]

Gitai の新刊「#02 おいしい惑星」の出版記念展を行います。新刊アートブックをはじめ、高精細ジークレープリントで再現された各アートワークが揃います。お近くに立ち寄られた際には、ぜひどうぞお越しください。 「GOOD […]

幼少期から小瀬古文庫「gitai」に至るまで、ざっくりですが経歴を作りました。現在の擬態と関係ありそうなところも書き加えたりしています。 幼少期(1985-):埼玉の吉川・越谷で過ごし、幼稚園で神奈川・厚木へ。電車大好き […]

色彩現象をつくる

5月 12, 2021 

ART MAGAZINE PROJECT(2021) ART Lab OMM/PLANT・サンクラールが発行するアートマガジンの創刊号にクリエイターの一人として参加しました。

月見の半熟卵

4月 4, 2021 

月見の生卵、地球の部分に光を当てました。加熱によって白身が白くなるイメージと重ねて表現しています。 “The Process of Cooking a Sunny Side Up” from the Deli […]

Egg Planets

3月 23, 2021 

惑星の玉子。この形になると、なんでも食べられそうな気がしてくる。 #おいしい惑星 #地球 #月 #冥王星 #玉子

月刊小瀬古文庫#03

3月 17, 2021 

The 3rd MiniPopup! 3/20(土)に月刊小瀬古文庫#03のお知らせです!今回のテーマは「木本林森」。年輪に擬態する地形図をブックカバーに、本の森をつくります。 場所:BOOKSHOP TRAVELLER […]

「肉する擬態地図」「年輪する擬態地図」「雪華する擬態地図」をgitai archiveとして表紙デザインのリニューアルを行いました。(※今後ご発注いただいた時はリニューアル版のお届けとなります)デザインはマガジンのように […]

はじめまして。擬態をテーマに作品を作っています。コセコといいます。最初なので、擬態クリエイターがどんなものを作っているか、ざっと書こうと思います。擬態というと、生き物が植物そっくりに変身するアレ(https://ja.w […]

PORTFOLIO

1月 1, 2021 

小瀬古文庫のポートフォリオPDFがダウンロードできます。どうぞご覧ください。

ART Lab OMM 8周年企画 #1「Gitai|擬態するデザイン #01 ハムの天文学 」 デザインマガジン「Gitai」を創刊、惑星をハムに見立てたアートブック「ハムの惑星」を2020年7月に出版。その出版を記念 […]