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2022年4月22日から30日にかけて、京都FabCafe Kyotoのカウンターポイントプログラムの一環で「惑星発見器展」を開催しました。惑星発見器そのものや、惑星発見器で採集した架空の惑星とそのリサーチ、そしてその開 […]

東京有明・パナソニックセンター内ミュージアム、AkeruEで開催される子供向けプログラム「アルケミストJr.プログラム」の一環で「擬態デザイン家」の活動についてお話ししました。子供たちが大人になり、仕事について考えた時に […]

Gitai の新刊「#02 おいしい惑星」の出版記念展を行います。新刊アートブックをはじめ、高精細ジークレープリントで再現された各アートワークが揃います。お近くに立ち寄られた際には、ぜひどうぞお越しください。 「GOOD […]

幼少期から小瀬古文庫「gitai」に至るまで、ざっくりですが経歴を作りました。現在の擬態と関係ありそうなところも書き加えたりしています。 幼少期(1985-):埼玉の吉川・越谷で過ごし、幼稚園で神奈川・厚木へ。電車大好き […]

色彩現象をつくる

5月 12, 2021 

ART MAGAZINE PROJECT(2021) ART Lab OMM/PLANT・サンクラールが発行するアートマガジンの創刊号にクリエイターの一人として参加しました。

月見の半熟卵

4月 4, 2021 

月見の生卵、地球の部分に光を当てました。加熱によって白身が白くなるイメージと重ねて表現しています。 “The Process of Cooking a Sunny Side Up” from the Deli […]

Egg Planets

3月 23, 2021 

惑星の玉子。この形になると、なんでも食べられそうな気がしてくる。 #おいしい惑星 #地球 #月 #冥王星 #玉子

月刊小瀬古文庫#03

3月 17, 2021 

The 3rd MiniPopup! 3/20(土)に月刊小瀬古文庫#03のお知らせです!今回のテーマは「木本林森」。年輪に擬態する地形図をブックカバーに、本の森をつくります。 場所:BOOKSHOP TRAVELLER […]

「肉する擬態地図」「年輪する擬態地図」「雪華する擬態地図」をgitai archiveとして表紙デザインのリニューアルを行いました。(※今後ご発注いただいた時はリニューアル版のお届けとなります)デザインはマガジンのように […]

はじめまして。擬態をテーマに作品を作っています。コセコといいます。最初なので、擬態クリエイターがどんなものを作っているか、ざっと書こうと思います。擬態というと、生き物が植物そっくりに変身するアレ(https://ja.w […]

PORTFOLIO

1月 1, 2021 

小瀬古文庫のポートフォリオPDFがダウンロードできます。どうぞご覧ください。

ART Lab OMM 8周年企画 #1「Gitai|擬態するデザイン #01 ハムの天文学 」 デザインマガジン「Gitai」を創刊、惑星をハムに見立てたアートブック「ハムの惑星」を2020年7月に出版。その出版を記念 […]

【 ZINE展示販売のお知らせ】本日より8月末まで、東京・末広町のPARK Gallery PARK Gallery(東京・末広町) さんで開催中の「COLLECTIVE 2020」にハムの惑星を出展しています!日本各地 […]

NEW ART BOOK – gitai#01

6月 3, 2020 

新作アートブック gitai #01「Hams of the Planets」発行・出版記念展のお知らせ 小瀬古文庫は、2020年6月30日より新作アートブックマガジン「gitai #01ハムの惑星」を発売し、また、大阪 […]

デザインの擬態:肉と地図

7月 1, 2016 肉する擬態地図

擬態シリーズの記念すべき第一作。フィンランドの地図の有機的図形に着想を得て、ラベルとトレーを書き加え、サーロインに見立ててみた。すると、その湖沼が美しいサシとなって現れ、そこに味覚のイメージが広がるヴィジュアルが生まれた […]

夕景の表現研究:静と動の間を視覚化する

5月 7, 2015 静動するデザイン

大学院から続けている夕暮れの研究の3作目。夕暮れ空を見ている時、一度目を離し再び空に目をやると、いつの間にか暗く変化していることがある。この「いつの間に」という感覚を発露させるような、繊細な変化の性質を「静動」と名付け、 […]